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安倍幕府の野望、鬼の安倍幕府『弱者殺し、弱者斬り捨て御免政策』(2) 特別高等警察処刑隊

2017年3月、ネパール人のシン・アルジュン・バハドゥールさん(当時39歳)が東京地方憲殺庁での『取り調べ』の最中に意識を失いました。
拷問をやりすぎた為です。

(まずい、責め過ぎちまったか)と思った憲殺官どもが、表沙汰に成るとマズイと思い、仕方なく病院搬送しましたが、亡くなりました。

我がニッポンの軽殺官の岡っ引き様は、武器を持った凶悪犯にはからっきし弱くて『弱さ・無能さ・臆病さの3種目』をアメリカ警察と世界1の座を争っていますが、武器など持ってない善良な市民に対しては高圧的な態度で臨み、恫喝脅迫を持って嘘の自白をさせて冤罪発生率、400年連続世界1を誇っています。

『冤罪デッチ上げ』の分野ではアメリカ警察も我が大日本帝国安倍幕府の奉行所(=特高警察)の足下にも及びません。
そして、日本の特高警察は、ホームレスの人などに対しては拷問などを加えて殺害している訳です。

安倍幕府から『年貢を取り立てる事が出来る奴らは拷問したり殺すな、しかし働いて無いホームレスの場合は拷問して殺しても構わない』と言う指示が出されているみたいです。

バハドゥールさんは2011年12月に来日しました。貧しい祖国の家族に送金する為に出稼ぎに来た訳です。

日本とネパール両国のワルのブローカーに騙されて借金してブローカーへの斡旋料を払って『黄金の国ジパング』ならぬ『鬼地獄ニッポン・スッポンポン』に来てしまったと言う事です。

奥さんのアンビカさんの証言に拠りますと、アルジュンさんは大阪(あるいは名古屋?)のネパール料理店で働いて4ヶ月に1度くらい日本から1〜2万円のお金を送って来たとの事でした。

日本の極悪非道ヤクザが何らかの形でネパール料理人ビジネスに関わっていると思われます。
従業員のネパール人は木造のボロアパートの狭い部屋に4~5人が詰め込まれて、満足に給料も払わずにコキ使われたそうです。

安倍幕府の奴らが日本のヤクザと結託しての事か分かりませんが、料理人の資格で来日した物は料理人以外の仕事に就く事が出来ないと言う封建制度の厳しい法度(はっと)の為にネパール人出稼ぎ奴隷の人たちは、
脱走して土方などの肉体労働の仕事をする
事が出来ない訳です。

バハドゥールさんは、一度ネパールに帰国
しましたが、再び2016年11月に『地獄の国ニッポン』に出稼ぎに行く羽目に成りました。
これが命取りに成ってしまいました。

『日本村では各地にネパール料理店が出来てブームに成っている、今はネパール人料理人は引っ張り凧だ』との情報を得て、再度の『地獄国家行き』を決断した訳です。

しかし、ブームに成ってネパール料理店が増えた為に過当競争で潰れる店が続出した訳です。
のんびりしたネパール人はエコノミックアニマルのニッポン国の商売の競争の厳しさを知らないで、売り上げが減っているのに鬼のような『人でなしのヤクザ』に『みかじめ料』とか意味が分からない事を言われて売り上げの半分も持って行かれるんです。

逆らったら殴る蹴るのリンチで済めば良い方で、下手したら店に火を点けられたり、攫(さら)われて山の中で殺されて埋められてしまいます。
たぶん殺されたに違いない『行方不明のオーナー』が何人もいます。

それでオーナーが自殺したり、オーナー自身もホームレスに成るような状況でたくさんのネパールレストランが潰れました。

潰れた店の従業員たちは求人誌などを見て、建築現場などの土方労働に応募しましたが、前述しましたように『安倍幕府の下だらない法度』の為に料理人以外の仕事が出来ないから雇って貰えずに、大量のネパール人ホームレスが発生した訳です。

ホームレスに成った人の他に自殺したネパール人の人も多いそうです。

アルジュン・バハドゥールさんも2017年の2月までは、(東京都新宿区の)大久保のネパール料理店で働いていたのですが、店の営業が悪化して店が潰れてしまい失業して、ホームレスに成ってしまいました。
新宿や大久保近辺の路上で寝泊まりしていたらしいです。

2017年3月13日に新大久保の店を訪れたバハドゥールさんがオモチャの紙幣を出して食べ物を買おうとしたらしいんです。

お腹が空いてたんでしょう。
(もしかして見逃してくれないか🤔)と言う『通ればリーチ式』のダメ元の気持ちだったんだと思います。

その店の店主の守銭奴野郎は、韓国人か日本人か分かりませんが、「おじさん、このお金じゃ買えないよ」って言えばいいだけの事を110番して軽殺を呼んだ訳です。
この店の店主も殺人の共犯だと思います。
店の名前はどの情報にも書かれてませんでしたが、たぶんホテル街の右側(明治通り側)にあるヘンテコリンな食品スーパーだと思います。あそこは夜中も営業しています。
変な黄色に塗った建物です。

それで従業員のバカが深夜番の責任者だかマネージャーに言ったら、このバカが110番した訳です。
そうしましたら軽死庁新宿軽殺署のバカで臆病なくせして弱い庶民には高圧的に威張った『おいコラ巡査』がシャシャリ出て来て、店側は何も盗まれていないにも関わらずに人権無視の身体検査をした訳です。

日本と言う国のレベルです。
封建制度の国では民百姓には人権が無い訳です。
『お上のダンナ』の軽殺官様のやりたい放題です。

そうしたら、アルジュンさんのポケットから他人名義のクレジットカードが出て来た訳です。
小躍りした『軽く殺す官の岡っ引き』の
ゲス野郎はアルジュンさんを後ろ手に縛り
上げて軽殺署まで連行しました。

(運良く盗品ならみんなでリンチして憂さ晴らしするオモチャになるな🤔だけどホームレスだから拾っただけかも知んないな、アイツら何でも拾うかんな)

舌舐め釣りしながら軽死庁本庁に照会要請の電話を掛けたところ、『紛失届け』は出ていましたが『盗難届け』は出ていなかった訳です。
つまりアルジュンさんは盗んだのでは無くて拾った訳です。

それで軽死庁新宿軽殺署のワルどもは、容疑を『占有離脱物横領罪』とか言うバカが考えた作文と言うか日本語の意味としても良く分からない罪状で『しょっ引く』事にした訳です。

『遺失物横領罪』なら日本語として意味が
ハッキリ分かりますし、ちゃんとした日本語な訳です。
『占有離脱物』って言う言葉がバカな証明ですね。バカです。

それでアルジュンさんは3月14日未明に、
新宿軽殺署の留置場に入れられた訳です。
(ホームレスの上にアジア系の外国人だから、何やっても構わねえや)と言う気持ちが新宿軽殺署の軽殺官どもの頭の中にあった事は間違いない訳です。

証拠として提出したビデオには最大16人掛かりでリンチをしている事が確認されています。

『今はビデオなどと言う野暮で無粋なモンばつけやがりよったけん、昔のごたる殴ったり蹴ったりボテ食らわしたり、石責めや水責めは出来んばってん、殴らんで拘束具をギチギチに締めちゃれ、そうしてから胸の上に乗っかって膝で胸ば圧迫したり、首ば押さえたりしてヤキ入れるばい。野党のバカどもがうるさかばってん、殺さんように気をつけて痛めつけたらよか。若い連中の鬱憤晴らしに成るばってん、全員にやらしてやりんしゃい』

と言う事で『拘束具』で不自然な格好で
アルジュンさんをキツく拘束した訳です。

まるで江戸時代の奉行所です。

先進国の警察には手錠はありますが、中世の拷問道具みたいな物はありません。
メキシコの警察にだって、そんな物は無いですから、もしかしたらメキシコの方が日本よりは先進国なのかも知れません。
かも知れません、じゃなくて大抵の民主主義国は全てが日本よりは先進国です。

すでに伊藤詩織さんの事件で、セクハラ用の等身大人形が各軽殺署に配備されている事がイギリスのTV局様にドキュメンタリー番組を作られてしまいましたので『日本のポリは変態セクハラ変質者の集まり』と言う事がヨーロッパ全体にバレてしまいました。

しかし『検挙率世界1のカラクリ』が冤罪をデッチ上げて保たれている事や軽殺官がまるで中世の封建社会のような拷問をしている事はあまり知られていません。

アルジュンさんを拘束具で仕置きしたあと、アルジュンさんは苦しいから体の向きを変えようとしている事がビデオに記録されてます。

『新宿軽く殺す署』と言う所はサディストの変質者が多い所らしくて1時間ごとに『軽く殺す官』が独房に入ってきて『拘束具(=拷問道具)』をきつく締め直している事がビデオに記録されています。

血液の循環が阻害されて体の組織が壊死を起こすのです。

夜中に拘束されて拷問道具をつけられて、
翌日の午前10時45分に、拷問具を装着した
まま東京地方権殺庁(権力殺人庁)に荷物のように輸送されたシン・アルジュン・バハドゥールさんは責め具を付けられたまま権殺官の『お調べのお白洲』に連れて行かれて、お偉い権殺官様の『お調べ』とやらを受けました

アルジュンさんが苦しいから唸(うな)ったり体の向きを変えたりするので、権殺官は
不愉快そうに舌打ちをして「うるっせいなあ、このネパールのコジキ野郎は!誰か責
め具を外(はず)してやれ」などと傲慢そうに言ったので、傍に居た茶汲み坊主がアルジュンさんの責め具を片側だけ外したらアルジュンさんは仰け反って白目を剝いて苦しがった訳です。
止められていた血液が一気に流れ込んだ為です。

権殺官は舌打ちして、「バカがお巡りの奴らやり過ぎやがって、おいっ、てめえら、このホームレスを病院に運べ!岡っ引きどもがふざけやがって、殺すなら新宿署の中で殺せよ!ここで死なれたら俺に迷惑が掛かるじゃねえかよ!変態のSMお巡りどもふざけんな!」
と言ってもあとの祭りでした。

午前11時過ぎに119番通報、救急車に拠って病院搬送されましたが、午後2時47分に死亡確認されました。

アルジュンさんが殺されてから1年余り後にアルジュンさんの妻アンビカ・ブッダ・シンさんが夫の無念を晴らす為に来日して、取り調べをした権殺官を業務上過失致死罪で告訴しました。

こう言う事件を聴くたびに、被害に遭った
同じ亜細亜の同胞の方たちに対して申し訳
なく思います。

そして、亜細亜解放、大東亜共存共榮の大義の為に戦って命を捧げた靖國神社におられます英霊の方たちが命賭けで亜細亜の解放、欧米白人列強の植民地からの独立を扶(たす)けたと言う善行に拠って日本が亜細亜の人たちに感謝されていた名声に泥を塗って、日本の評判を下げるクズの役人や軽殺官どもに怒りを感じる訳です。

権殺官と軽殺官ども全員士道不覚悟で断首刑です。日本刀で叩き斬ってやりたいです。

韓国の奴らのように反日の奴らは別として、『日本が亜細亜のお母さんだ』と思って、
お母さんを頼って日本に来た亜細亜の息子
たちみたいな国の人たちを暖かく受け入れ
てあげるべきだと思います。

それこそが日本が目指した大東亜共栄圏だと僕は思います。
欧米白人列強の武力に拠る覇権主義に対して日本は仁義の道に拠る王道主義で亜細亜共存共栄を目指した訳です。

白人を追い払う為に日本の軍隊が亜細亜に行きましたけど仁義の軍として軍規厳正に振る舞いました。

そう言った事を日狂素の亡国教育のせいで忘れているから今の日本人は駄目に成ったんだと思います。
大分県の西洋かぶれの中津の水飲み百姓の福沢ユキチがヨーロッパに憧れてアジアをバカにした頃ならともかく、平成から令和に成っても今だにヨーロッパに憧れてる奴は百姓の田舎者ですよ。

売国奴の村山富市も大分県人です。
軍神廣瀬中佐が大分県人だから、かろうじてお取り潰しを免れていますが廣瀬中佐が居なかったら大分県はお取り潰しです。
ユキチと富市はロクなモンじゃないです。

話戻します😃.....
つまり、今だにヨーロッパに憧れてアジアをバカにして1段低く見る人が多い点が『日本の村人の外人コンプレックス(=白人コンプレックス)』な訳で、つまり、まだ百姓だって事なんだと思います。

写真(1)大久保のネパールストリート
写真(2)殺されたバハドゥルさん。

写真(3)最大16人掛かりで暴行を加えました。カメラに映っているので殴ったりせずに押さえつけて胸を圧迫したりするやり方は岩下竜二さんがサラリーマン5人組に殺された時と同じ姑息で嫌らしいやり方です。
いつから日本人はそんなに嫌らしい民族に成り下がったんですかね?
靖國神社の英霊の人たちが泣きますよ。

写真(4)苦しいから体の向きを変えるアンジュルさん。

写真(5)泣き寝入りせずに夫の無念を晴らしに来日した奥さんのアンビカさん

写真(6)以前、アンジュルさんが働いていたネパールレストラン



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