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昨日見た夢の中で三輪くんに助けられました。

昨日僕はかなりシッチャカメッチャカな夢を見たんです。

僕が2000年に日本に一時帰国した時に日雇いの飯場仕事をした時の事は前に10回くらいの続き物のブログにして書いたんですけど、その中に登場するM輪くんとかT中くんとかN村さんたちは死んだかどうか実際には分からないんですけど、当時でもホームレスに成る1歩手前のギリギリの人たちだったし、T巻くんなんかは本当に公園のダンボールハウスに住んでたホームレスだったから、たぶんコロナの事業自粛で止めを差されて飢え死にしたのではないか?と思って戦死認定をして三輪くんたちの霊に捧げ銃(ささげつつ)を僕は心の中でして黙祷したんです。

それで、昨日の夕方ご飯を食べて猫ちゃんたちと遊んだあとに、ふと在りし日の三輪くんたちとの事とか日雇い飯場の事とかを思い出した訳です。

昨日は登板日だったから夜の10時ころに奥さんとセックスをして1時間くらいセックスをしたあと少しテレビを観たりして12時頃に寝たんです。

そうしたら三輪くんたちが生き返ってフルメンバーで夢の中に出てきたんです。

回想物の夢じゃなくて近未来の時代の空想スペクタクル冒険映画的な夢でした。

年代は良く分からないんですけど、たぶん2025年から2030年の間だと思うんですけど日本経済が完全に破綻して貧しい出稼ぎ国に成ってる訳です。

前のブログ『大陸浪人の生き方』に書いたような時代に成っちゃった訳です。

そこで僕は日本からメキシコに船で来る出稼ぎ労働者相手に手配師をしたり出稼ぎ労働者を詰め込むタコ部屋の商売をしてひと稼ぎしようと思った訳です。

つまり藤田孝典先生がやってるような貧困ビジネスです。

それで僕のスタッフに成れそうな人間をスカウトする為に日本に行って山谷や西成のドヤ街とか歌舞伎町の裏カジノとか裏スロットの博奕場とかビリヤード場なんかに出入りして人材をスカウトする事にしたんです。

そうしましたら三国志の梁山泊的って言うか西遊記的みたいな夢の展開に成って横浜の寿町のドヤ街で三輪くんに再会して三輪くんをスーパー銭湯の風呂に入れてやって焼き肉定食を奢ってあげて黄金町のチョンの間で1発おま●こを奢ってあげて仲間に引き入れました。

黄金町の風俗エリアは再開発されてきれいに成ったらしいんですけど石破茂が総理大臣に成ったら政党を全て解散させて大政翼賛会を作って独裁制に成ったらしいんですけど、そうしたらガメツイ石破が政府直営のチョンの間の売春街を復活させたりして日雇い労働者から銭を吸い上げるようにしたらしいんです。

スーパー銭湯の中で三輪くんに色々と日本の状況を聴いたら民間ヤクザは石破の秘密暗殺部隊(長官は小泉進次郎)にほとんど殺されて山口組も稲川会も元から若い組員がいなくてジジイばかりに成ってジジイだからコロナで組員がかなり死んだ所に小泉進次郎の秘密警察の暗殺隊に全員殺されて壊滅したらしいんです。
半グレとか暴走族とかの人たちは石破ゲシュタポに全員暗殺されたらしいです。 

「ヤクザがいなくなったら世の中良く成ったんじゃねえの?」って僕が三輪くんに言ったら三輪くんは
「稲川の代わりに国が国営ヤクザに成ったんですよ。日雇い労働者に当たらす公園の焚き火代まで横浜市役所と小泉暗殺隊が金取るんですよ。30分2百円ですよ」って言ってました。

そのあと歌舞伎町の裏カジノのインカジ(インターネット・カジノ)の店で田中くんと再会して田中くんを僕の若頭にして三輪くんを若頭補佐にしたんです。

たぶんカイジの漫画でカイジがチャンマリたちとキャンピングカーで移動する事が僕の頭の中にあったからかも知れないんですけど僕がキャンピングカーを1台買ってキャンピングカーで僕たち3人は大阪に行ったんです。

非合法のビジネスをするからKCIA(小泉CIA暗殺隊)の目を躱す為にはキャンピングカーは良いと僕は思ったんです。

西成のドヤ街に着いたら中村さんが『鬼殺し(※清酒清洲城鬼殺し)』を呑んで酔っ払って路上に寝てたからスーパー銭湯に連れてって体を洗わせて焼き肉定食を奢って仲間に入れました。

中村さんは日本に残して密航者をメキシコに送り出す日本側の『出し子』部門の責任者に任命しました。

石破茂の大政翼賛会が民百姓の奴隷の労働力が海外に流出するのを防ぐ為に日本人全員に渡航禁止令を出したから出稼ぎ希望者は千葉の銚子港からオンボロ漁船の密航船に乗って出稼ぎに行くしかなくなったんです。

そうしますと必然的に蛇頭の密航船ビジネスでも太い銭を稼げる訳です。
ですから僕はグループを2班に分けて日本で蛇頭の出し子をする班とメキシコで手配師の人夫出しとタコ部屋の運営をする班と2班体制にする絵を描いたんです。

そのあと僕たち4人はキャンピングカーでニイガタ人自治区のナガオカー・シティの村に行ったら弦巻くんが田んぼで米作りをしていました。

弦巻くんも村に1軒だけある銭湯に入れてやって焼き魚定食を奢ってやって仲間に入れました。

弦巻くんは中村さんの補佐として出し子部隊の副隊長に任命しました。

いよいよ千葉の銚子港に行って漁船を仕切ってる親方にナシを付ける事にしてニイガタから千葉まで行きました。  

三輪くんたちは全員車の免許もバイクの免許も持ってなくて車もバイクも運転出来ない人たちだから僕がボスなのに僕が運転手役でした。

銚子に夜着いて寿司をまず食べてから酒呑んでカラオケを歌う為にバーだかサパークラブだか何だか分かんないけどそう言う店に行った訳です。

地元の漁師の親父たちが酒飲んでたから漁師を仕切ってるボスは誰かって言う事を訊いたんです。
そしたら女がボスだって言うんです。
中島(なかしま)って言う女らしいんです。

(ナカシマってどっかで聴いた事あんな...)って思ったけどドンチャン騒ぎになったから深く考えなかったんです。

次の日に親分の中島(ナカシマ)さんの所に僕たち5人は行ったんです。

そしたら日雇い飯場にいた九州のフンドシ馬賊の『バッテン中島』さんでした。
「九州の名字ですけん、ナカシマと濁らんのです」の中島さんでした。

計画を話したらバッテン中島さんは条件を出してきました。

「協力ばしてやっても良かけど条件があるたい」
「何ですか、条件って?」
「ウチに協力ばして欲しかとなら1発やって行きんしゃい...」
「はいっ?」
「ウチば抱いて行きんしゃい、って言っとるんじゃ、ウチとボボせい言うとんじゃ!あんたの太かマラばちくっと貸しちゃってウチのボボにハメちゃりんしゃい」

「いや、ちょっとそれは勘弁してくださいよ」って僕は言いました。

僕はタダ(※無料)で出来るマ●コにはあまり顔とか体型にうるさい注文を付けないで取り敢えずタダでやれるモンは打っとくって言う広角打法のスプレーヒッターなんですけど、さすがに九州の荒くれたフンドシ馬賊のバッテン中島さんはムリです。
顔も体型も凄いし荒くれた下品さがハンパじゃないんです。

「どげんすっとか?こいつらはウチと反目(はんめ)に成った奴じゃけんなっちゅうてウチが通達ばしよったらウチに逆らってあんたらと契約する漁師ば1人もおらんたい」

馬賊のバッテン中島とやらないと漁師との契約が出来ないと言う大変な事態に成ってしまったんです。

そうしたら『性獣』『性の鬼』と呼ばれる三輪サトシくんが
「僕がやりますよ!中島さん、僕じゃ駄目ですか?」
「しっかり勃つチ●ポなら何でも良かばい」
とか言う事に成って三輪くんが中島さんと寝室に行って1晩に12発もやりまくって中島さんをイカセまくったお陰で漁師との契約が上手く行くように成った訳です。

「三輪くん、グッジョ〜ブ!良くやった。三輪くんの性獣振りに助けられたよ」
「僕のチ●ポがお役に立てて良かったです」

今日も銚子の空は日本晴れであった...
って言う感じの夢でした。
けっこう面白い夢でワクワクしました。

※このブログを今は亡き三輪くんたちの霊に捧げます。

※難民船の写真はネットの人からお借りしました。

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